内助の功

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一般的に忙しい繁忙期も終わり、こうやって無事に繁忙期も終えることができたのも全て、陰で支えてくれる内助の功があったからだと思います。

何と言っても「感謝」の言葉につきます。

いい仕事ができるように頑張ります。